OC-109 YB4IR/5 Midai Island plan
昼過ぎにYB4IR ImamさんよりFacebookを通してメッセージをいただきました。正式に5月に表題のOC-109 Midai IslandからのQRVを実施するとのことです。OC-109 Midai Island、OC-109 Serasan Island、OC-122 Tambelan Islandの3つを考えていたようです。
後ろの二つはYB5NOFチームが行くので、OC-109 Midai Islandに決定したそうです。さらに単独での行動であり、JA teamが実施しようとしているドネーションギャザリングも不要とのことでした。私個人としましては、もちろん否定することはできません。自由にやってもらうように返事しました。
また、YB4IRからYB5NOF Johnさんへも報告するとのことでした。
3月31日に企画をYB5NOFに提出し、4月10日予定でドネーションの依頼を発信するスケジュールですが、ライセンスの再取得や日程など今週中に明確になるとのJohnさんの返事ですが、いまだに待ちの状態です。
OC-109だけの世界ですと、Imamさんに逆転されたような状態です。スピーディな企画、行動、QSL発行に対して、昨年5月からの企画ですがなかなか前に進みませんが、YB5NOFがOC-109を取りやめる可能性も出てくると思います。まずは報告します。
なお、私はOC-109 Midai Island YC5XIPを1997年10月に交信しクレジット済みです。同様にOC-109 Serasan Island YC5XIPを1998年10月に交信しましたが、同じIOTAの同じコールでしたので請求しませんでした。Nusantara Awardで別カウントのために請求を開始しましたが、マネジャのI1WFFが病気とのことで奥様に断られました。
« 私の未回収管理リスト公開 | トップページ | OC-109 同月のダブり実施の考察 »

コメント