OC-075 Bintan Island plan 2014 その2
さきほどYB5NOF JohnさんとFacebookで表題の件を話し合いました。Bintan Islandにはresident局はいるがその多くが7メガの国内ラグチューがメインのようでした。海外とはやらない、QSLカードを持たない、機械が壊れているなどの結果でした。
そこで、話しが早くなりました。Johnさん自身が二泊三日でHX52Aアンテナを抱えて訪問されることになりました。飛行機で簡単に行けるそうです。リグはORARIオフィスのものを借りるそうです。QSLカードはW2FBへお願いすることにしました。来年2月にもOC-210の島を回るそうです。
W2FB Steveは現在Bali島に滞在しています。Johnさんとのチャットの合間にFacebookでOC-075 YB5NOF/P Bintan IslandとOC-210 YB5NOF/8の共用QSLカードによるQSL managerをOC-208 Banggai Islandと同様にお願いしてみました。即、「No Problem」の回答でした。
Johnさんは8月中に行くと言ってきましたので、可能ならば週末にお願いしたいと依頼しました。W2FBのQSL managerにもたいへん喜んでいました。
昨年のOC-122 Tambelan Islandのドナーの皆さまには申し訳ありませんが、Johnさんは2-3日程度のペディションならば行けると言っていました。OC-122は1週間はかかりますので病身の奥様がきっと離さないのでしょう。ようやく息抜きのチャンスが巡ってきたのかもしれません。
多分、8月29日-9月1日のうちの2-3日でOC-075 YB5NOF/P Bintan Islandが決定すると思います。なお、Bintan Islandは2000年7月にYB5NOF/P Johnさんが実施して以来のQRVなんです。意外と珍島と言えるでしょう。
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