OC-224 YB8XM QSLing 2014
昨日、PA3EXX Johanからメールが届きました。表題の2014年2月に実施されましたOC-224 YB8XM/PのQSL回収に関する質問とサポート依頼でした。
2014年以降のオペレーションはYB9BUから離れてYB8XM Joppyさん自身が実施するようになったこと。さらに先月8月には2014年以降分からCLUBLOGの利用を開始してくれて、Log searchとOQRSの利用が可能になったことを伝えました。また、OC-224とOC-076のwebsiteが存在することも伝えました。
たいへん喜んでいただけました。PA3EXXはIOTAペディションのみならずIOTAチェイシングでも1,033IOTAsをやっている局なのですが、これくらいの情報を持てないほどになっているようです。数回のメール交換の中で、Johanから今月中旬からのOC-294P VK6ISL Sandy Islandからお会いしましょうと言ってこられました。
これを参考にYB9BUからのOC-070 Saparua Island、Seram Island、そしてOC-157 YB8Vの提供が進んでいないようです。YB8RW/P分がYB9BUから独立してQSLingが可能となりましたので、YB8XM Joppyさんへ停滞QSL分の発行を交渉してみたいと思います。
特にOC-157 Banda Besar Islandはほとんど着手されていないようです。大きな問題になりそうですのでQSLマネジャのシフトもいたしかたないのかもしれません。前述のJohanもOC-224をYB9BUなのかYB8XMなのか教えて欲しいとありましたので、多くの未回収局がYB8XMへ問い合わせが殺到することが予想されますので早めに対応します。
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