YB Bureauの活性を望んで
先日、私のFacebookの写真を誤って消したために入れ替えたところ、たくさんのYB局等からメッセージをいただきました。Nusantara Awardを主宰されるYB3MM Adhiさんからは150のステッカーまで準備して追加申請を待っていますとコメントをいただきました。
私はNusantara Award 120で満足していますとコメントしました。そうなんです。私はNusantara Awardを120ですでに卒業しました。現在はIndonesian Islands operation listの月次作成のみを支援しています。
そして、数日前にYB3MM AdhiさんがFacebookにJA局のQSLカードを掲載していました。13年前に交信してビューローで送られたQSLカードが今届いたという写真と記事でした。YB8RW Dinさんも笑いのコメントを書き込んでいました。
さきほど私も2カ月ぶりにその記事にコメントを書かせていただきました。
「なぜ、YBのハムはQSLカードが早く届くことを望まないのですか? なぜ、YBのビューローはQSLカード処理を早くしようと望み実行しないのですか? それをやるのは簡単ですよ。
ORARIの会長が島根のJARLビューローを見学すればよい。そして、彼がビューローを管理すべきです。私たちは島単位に毎回3USDも支払うことはできません。その理由はインドネシアが13,466の島を保有しているからです。」 と、書かせていただきました。
YB0からYB9までの局数、同じく大まかなエリアごとの活動局数、海外ビューローからYBメインビューローへの現在の送付枚数。一定期間にエリアごとに区分してORARIのエリアビューロー10か所へ転送する。エリアビューローでは各局ごとに区分する。USA方式で各局はSASEをエリアビューローへ送り回収する。このときに発送用QSLも同封する。
などなどとどの様に考えてもアルバイトで簡単にかつ、低コストで仕分けできると思います。とても13年もかかる仕事ではないと思います。数人でやれば2-3時間くらいの仕事です。
YB局すべてのQSLが欲しい、Nusantara Awardのためのすべての島からのQSLカードが欲しいという要望を高めるためにはYBのハムが本気になってビューローを活性させないとDXCCでは1件、IOTAでは59件、それ以上は一般的には望まれず進まないと思います。
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