VOACAPシステムを利用してAF-119 S79Cを追う
昨日の朝からAF-119 S79C Coetivy Island(クエチビー)がQRVしてきました。追いかけを開始しますがたいへん厳しいところです。最近はDXクラスターのDX SUMITに組み込まれていますVOACAPシステムをよく利用していますので紹介します。その局のバンド別コンディション検索システムです。
DX SUMMITはhttp://www.dxsummit.fi/#/?iota=true から起動できます。
VOACAPはDX SUMITのクラスター画面に出てきたターゲット局をクリックするとQRZ.comなどと一緒のウインドウが開き、その一番上にあります。2回のクイックで下記の画面にたどり着けます。
JAとS79Cとのコンディションは14時台の17m、15~17時台の15m、18時台の12mがベストのようです。毎日、午後から出かけていますが、今日から午前中に済ませるようにします。先月のS7もまったく聞こえませんでしたが、どうなりますやら。予定は11月22日までです。
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コメント
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S79Cの信号弱いですね、しかもQSBが有りきびしい!
24MHz,28MHzの SSBで゛QSO出来たみたい。
投稿: 松本 | 2015年11月20日 (金) 20時28分