西日本ハムフェア2017講演会「IOTAの魅力」資料掲載
2017年3月5日に使いました当日の資料をPDFにて掲載いたします。ご自由に下記ファイルをご利用ください。特に当日ご聴講をいただきました皆様にご確認用として使用いただければ幸いでございます。プレゼン資料は21枚を6ファイルに分けています。
①プレゼンテーション資料
「2017v2.1) その1.pdf」をダウンロード (1/20~4/20)
「2017v2.1) その2.pdf」をダウンロード (5/20~6/20)
「2017v2.1) その3.pdf」をダウンロード (7/20~9/20)
「2017v2.1) その4.pdf」をダウンロード
(10/20~14/20)
「2017v2.1) その5.pdf」をダウンロード (15/20~18/20)
「2017v2.1) その6.pdf」をダウンロード (19/20~20/20+1)
なお、シート18/20はコールサインを消去処理しました。
②配布資料
【追記】
作成の時間に関してご質問をいただきましたので、追加します。
2016年12月に発表させていただくことが決定しましたので、そのあたりから内容に関して頭の中でイメージを繰り返しました。
①1月に入って1月8日から14日の1週間くらいかけて「発表骨子」を作成。大枠です。
②それから再びイメージの期間に入り、2月13日(月)から1週間、中枠作りにはいりました。概ね、1日2時間、多い日で5時間くらいのペース。
③2月20日(月)から1週間、中枠に対する発表トークの作成に入りました。ところがトークを一気に作ったのですが、それがあると棒読みとなり、まさか会場で棒読みするわけにはいかないと思い、発表トークと中枠をすり合わせて、小枠作りにはいりました。
④2月27日(月)からは最後の仕上げです。毎日1回ずつ近くの公園へ借りたパソコンを持参し、発表の演習をしました。
当日は大した内容でないお話しを45分間させていただきました。
西日本ハムフェアでの発表はたくさんの応募から審査してということはなく、受け付け順のようでした。9月に受付を開始するようです。
しかしながら、もちろん要領にもよりますが、発表に辿りつくまでには相当の準備時間をかける必要があると思います。そのため、時間的余裕のある方、素晴らしいノウハウや情報を伝えたいと思っている方でなければ挙手されないと思います。
個人でやるとそうですが、グループとしてグループ活動の中で発表されると一人あたりの負担も減りますので良いのではないかと思いました。
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コメント
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Great presentation,Shu san!
73,
投稿: Dale BA4TB | 2017年3月12日 (日) 19時25分
Domo Arigatou-gozaimadu. Dale-san.
投稿: JN6RZM Shu | 2017年3月12日 (日) 20時59分