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2018年1月14日 (日)

OC-168 & OC-179 ぴったしカンカン by VE3LYC

VE3LYC CezarさんによるOC-179が年始早々に発表されました。H4訪問における第1の目的地でしたが第2としてH40のOC-163、時間が許せばH44のOC-158がIOTA-chasers Forumにて発言されました。傍観しておりましたならば昨晩、OC-168 H44とOC-179 H40にて正式に決定し発表されました。

 
スケジュールもほぼ確定状態です。4月22-27日がOC-168 Mbanika Island、4月29日-5月3日にOC-179 Tahua IslandまたはTaumako Islandと発表されました。
 
OC-179が発表されました時にすぐにJA4のS-OMから「これでH4-IOTAはすべて完成です」とのメッセージをいただきました。実は私はOC-179とOC-168がH4-IOTAの未交信でした。この発表には驚きました。
 
Dsc00371私のIOTA Directoryの86ページです。コンファーム済みIOTAには黄色マーカーを付けています。H4の未交信はOC-168とOC-179のびったしカンカンでした。
 
特にOC-168は2003年のH44IOTAで焦げ付き扱いにしておりましたのでたいへんうれしいです。万一、交信できれば私もH4-IOTAを完成し、残りのIOTA-オセアニアは19となってしまいます。逆に寂しい限りです。
 
そういえば、昨日、JA7BWT 時田OMがOC-216 VK9ARとOC-234 VK9AR/6のQSLカードを回収され、VK-IOTAを完成されたそうです。JAではJA9IFF中嶋さんと数名おられると思います。まずは時田さん、おめでとうございます。私もあと1つです。頑張ります。
 
国別のIOTAを完成させるためには、当たり前のこととおもいますが、まずはリストの整備、整理が肝心と思います。
 
VE3LYCへのドネーションを計算中です。(笑い)
 
【追記】
世界中のいろいろな局から要望がVE3LYCへ入ってきます。IOTA-chasers Forumからの例ですが、OC-158 フロリダ諸島へもぜひ寄ってほしいというドイツの局からの依頼に対しての返事です。現地での移動のたいへんさがよくわかる内容です。Google和訳後です。
 
 
OC-158への往復の可能性について、私はあなたの期待を上げたくありません。私にそれを比較的低い確率で評価するいくつかの要因があります。私に説明させてください。
 
ホニアラとフロリダ諸島の間には定期的なボートはありませんので、そこに着く唯一の方法は船を雇うことです。一方で私はラッセル滞在を長くするよう努めています。私の好みは4月21日に到着することですが、これは不可能です。
 
唯一の選択肢は4月26日に戻ることです。その後、4月28日の朝、HoniaraからLataへの飛行を逃す余裕はありません。ボートマンは日の出後のみ航行し、ホニアラに戻り、空港に車で行き、すべての点検を行い、その朝に飛行機に乗るための十分な物理的時間がない。
これは、私が4月27日の夜、ホニアラに戻る必要があると考えている理由です。週に2便しかありません.Lataからは非常に複雑な物流があります。来週早々に支払う必要があります。それを台無しにする。
 
唯一の可能性が4月27日の朝にフロリダに旅行し、深夜にホニアラに戻ってくるならば、私は旅行をしません。これは、このような短い操作が、多くのチェイサー、特にEUとNAのチェイサーを挫折させるだけで成功する可能性が高いからです。少なくとも4月26日の夜、フロリダで過ごすことができるようにする必要があると私は思っています。
宜しくお願いします。Cezar、VE3LYC
 
 
日本国内はもちろんのこと、ドイツ国内のような感覚とは恐ろしいほど異なり、向こうに見える島に渡ること、そして戻ってくること自体の確実性や経済的観点などから判断していると思います。それこそ、最悪の時は無線機を背負って泳いで渡らないと戻れない状態と言ってもよいくらいでしょう。
 
私は現地でお腹を壊さないようにと考えていつもお水代として寄付をしています。

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