OC-210 YB8ROP Sangihe Island QSL回収苦戦 その2
2018年1月6日にYB8ROPとSkedで交信されましたJA3のU-OM分が3月12日にSASE請求を送られ、そろそろ1か月になりそうでしたので、この朝にOnaldさんへ確認のメッセージを送りました。そのことをU-OMへ伝えますと次のご返事をいただきました。
「追跡調査ができるよう受取人通知付き簡易書留で送り、本日追跡検索したところ、郵便局の追跡調査ページでは3月21日に受け渡したことになっていました」との回答をU-OMからいただき、再度その資料を送っていただくようにU-OMへ依頼しました。
日本語のPDFファイルが届きましたので15時過ぎにYB8ROPへPDFを添付ファイルで送りました。ウォーキングから戻ると「4月17日にQSLカードを送ります」とメッセージがYB8ROPから戻っていました。
まずは4月28日くらいまで待機するようにU-OMへ伝えました。追跡調査リストではインドネシアのJakartaに到着し、JakartaからOC-210 Sangihe IslandのTahuna郵便局のBox222に3月21日届いていたようです。自宅へ配達とありましたので少々疑問があります。
想像ではありますが、Sangihe IslandのTahuna郵便局の222号へ3月21日に投函されたことは間違いないと思いました。問題は即時にOnaldさんがPOB222に保管されている間に紛失したと思われます。そのことにOnaldさんが気づいたのでしょう。
ある意味では諦めの心境でQSLカードを送ると返信されたと思います。それは事前に石橋を叩くように十二分に問い合わせて、その指示に従ったためのものです。
OnaldさんもDirectによる請求方法にストップをかける可能性があります。U-OMにQSLカードが届いた時点でお礼とClub Log Matchingシステム利用の提案をさせてもらいます。
インドネシアへのGS送付はジャカルタやスラバヤなどの一部の都市を除いて送付することは紛失を覚悟して送るしかないといえると思います。
« IOTA Honour Roll & Annual Listing 2018が掲載されました | トップページ | OC-242 Tinabo Island and OC-236 Selayar Island plan 詳細 »
« IOTA Honour Roll & Annual Listing 2018が掲載されました | トップページ | OC-242 Tinabo Island and OC-236 Selayar Island plan 詳細 »
コメント