IOTA申請者 JA vs USA
「47都道府県すべてにIOTA申請者」を活動しておりますが、USA50州との比較はどうか作成してみました。
まずはJAの最新版です。先日掲載分です。
残り2県です。11月10日に日本語版IOTA Directory2018のPDFファイルをネゴシエーション局へ送付しました。徳島のOMさんは今日お昼にメールが戻り、「20数年前に購入し、JA-0025の番号が入ったDirectoryをいただいた。これを使うのか、申請方法を教えてください」とのメッセージ。再び誠心誠意に自分でも驚くほどの文章をお送りできました。その後半は中嶋さんが準備されました大改修のウエブです。マニュアルがステップごとに準備されましたので、「IOTAウェブの新規ユーザー登録」、「Club Log Matchingによるクレジット追加」→数字の確認→意思決定→(数字不足の場合)「QSLカードによるクレジット追加」→「IOTA申請」とわかりやすく説明できました。
一方、USAの州ごとのIOTA申請者リストです。
作成に3日かかりました。(笑い) 未申請の州がいくつあるかまでで、いろいろな分析はまだできていません。 JA vs USAは「2/47 VS 2/50」となりました。現時点では引き分けです。先に完成させたいです。
USAの286局をすべてQRZ.comにて確認しました。残念なことに3局がSKになっていました。10年くらい前にJAで3局ほど見つけましたのでG3KMAへ直接連絡したことがありました。現在は担当のCPを通していますので、USAのCPへ連絡してみます。
世界第一位の286(KL7, KH6含む)件のIOTA申請者ですが、残念ながらJAよりちょっぴり盛んであるという数字比較ではないかと思います。
【追記】
上記に書きました流れにてお友達へIOTA申請をお勧めください。仲間を作りましょう。
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