南米IOTAの焦げ付き相談(SA-065 L65W) その3
本日、夕方にウォーキングから戻りますと、JA7のT-OMから「速報!!!」のタイトルでメールが届いていました。開封すると表題のSA-065 L65WのQSLカードが届いたとのご報告をいただきました。QSLマネジャのLU7DWから11月1日NYから投函とのことでした。
2002年10月にLU7DW等によるペディションです。私が当ブログでご紹介したことがきっかけで紙ログから見つけ出し、2014年と2015年にLU7DWへ請求されていたものです。16年1か月ぶりのQSL受領になられました。
詳細は次の記事でご紹介しております。
(南米IOTAの焦げ付き相談(SA-065 L65W))2017年1月21日投稿
(南米IOTAの焦げ付き相談(SA-065 L65W) その2) 2017年3月11日投稿
FacebookのMessengerで見つけ出し、うまくつながり、そしてQSLを送るとの返事までいただきました。その後が止まってしまいました。
2017年3月10日にいただいたLU7DWのメッセージ「送りますよ」に対し、同日に「必ずだよ」と返事して止まってしまいました。2017年4月19日と5月25日に駄々をこねるようなメッセージを送りましたが開封されないままでした。今年に入って、2018年3月21日と3月23日にメッセージを送り様子を見ていました。T-OMのメールがきて確認すると矢印の通りLU7DWの開封マークが付いていました。
観念して送ってくれたのかもしれませんね。
T-OMから御礼のメッセージを送られます。私の次のミッションはLU7DWへClub Log Matchingへの登録提案です。Facebook Messengerの良いところはこの開封マークが付くところがとても便利です。メールの場合は読まれたかが不明な場合があります。
万一、SA-065 L65Wを未回収の方がおられましたらご一報ください。Club Log Mathing推進に使わせていただきたいと思います。
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