和歌山県のI-OMへのメール
2019年6月21-23日にドイツのFriedrichshafen Ham Radio eventにて発表されます2019年New IOTAの発表まで2か月余りに迫ってきました。「当初、New IOTAは10件以内、EUは整備しつくされたため無いであろう。さらに提案された件数は28件、2019年6月に残りを発表する」が概要です。獲らぬ狸の皮算用ならば(10件以内―6件+EU分1件=5件以内等と計算して楽しんでおります。
2019年3月のJAからの新規4件に続いて、4月5月も引き続き提案活動を継続中です。昨日に提案しました和歌山県のI-OMより「やりたい」とのご返事を午後11時半頃にいただきました。南極を含む7大陸、QSLカードは200枚はあるというたいへんありがたいお返事をいただきました。
さきほどお礼を兼ねた続いてのご提案のメッセージをお送りしました。5月末までになんとか申請のご協力をお願いしました。内容は昨年8月31日発表のIOTA Managementニュースから、現在までのJAにおけるIOTA申請の状況説明です。
きちんと提案活動に主旨を明記しましたので同じ文章を長崎県のY-OMと宮崎県のK-OMへ明日送付します。さらに、2018年1月末で5年間未申請によりリスト外になられましたJA3のK-OMへも復活の手続きを早急にやっていただくようにお願いのメールを送ります。
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