I-OMより38日ぶりの返事
本年3月7日にIOTA申請の提案をしました沖縄県AS-024石垣島のI-OMから検討するとのメールを3月12日にいただき、さらに38日ぶりの本日にメールが戻りました。I-OMとは2012年に知り合いIOTA談義をお空の上で数回した経験があります。QSLカードとともにお土産が同封されていました。この方だったらIOTA申請の可能性はあると思っていましたのでご提案しました。
やりますとのメッセージはありませんでしたが、申請にあたっての質問をいただきました。まっさらの方の質問です。とても参考になると思います。①Club Log利用における費用発生について、②石垣島のみならず東京や長野でも運用し混在している。石垣島しか登録できないのか、③デジタル通信(FT8)は利用できるかなどでした。皆さん、お答えできますか?
CP JAのホームページの「マニュアル」にすべて回答が掲載されています。I-OMの質問もとてもシンプルです。このあたりをIOTAを薦めたいと思うご友人にお話しいただければすぐにIOTA申請できる、されると思います。
I-OMのQSLカードは石垣島のマップに特産物がプリントされている素敵なカードです。もちろん、AS-024 Ishigaki Islandもプリントされています。JA1のコールもお持ちで使用されているようです。IOTA局として運用され、世界中からコールされ、IOTAの恩恵を十二分に受けられておられるようでほぼ間違いなくIOTA申請をしていただけるものと考えています。
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