OC-174 4E8T Twai Twai plan by M0OXO
DX-World.netがお休み中のためにM0OXO CharlesさんがIOTA-chasers Forumに表題の情報を掲載しました。そのため転載します。
[IOTA-chasers] 4E8T Tawi Tawi IOTA OC-174
GA all,
4E8T Tawi Tawi
Just a reminder f the IOTA DXpedition to Philippines this weekend.
4E8T will be qrv from Tawi Tawi (IOTA OC-174).
Operators Dindo DU1UD, Dennis 4F1MIR & Chris VK3FY will have 3 stations
available from a small Generator, 2 running barefoot and the 3rd into a PA
and they aree hoping to be qrv on CW, SSB and possibly FT8.
thanks,
Kindest regards, Charles
MØOXO QSL Manager Services <http://www.m0oxo.com/qsl-manager.html>
Charles Wilmott (MØOXO <http://www.qrz.com/lookup/m0oxo>)
60 Church Hill,
Royston, Barnsley,
South Yorkshire, S71 4NG
England, United Kingdom
M0OXO Charlesさんは4~5年ほど前に流星のごとくIOTA界に現れ、現在では大活躍のIOTAチェイサー、マネジャ、サポータであることは説明しなくともよいほどのご活躍です。
しかしながら、ここ数年では私は接触しそうでなかなかコンタクトすることはありませんでした。IOTA Newがコンディションの低迷期にはいったせいもあります。Facebookでは、友達登録しませんかというCharlesさんの微笑ましい写真を月に数回見るほどでした。
その日は突然やってきました。4月17日の朝にタイトルが「JN6RZM」、発信者が「Charles Wilmott」のメールが届きました。内容はOC-174 4E8T運用にかかるOC-105 Mapin Islandに関する件でした。当ブログに掲載したOC-174とOC-105に関する情報の確認メールでした。その朝から午後にかけて4往復ほどメールのやりとりをしました。
思った通り素晴らしい紳士的な方でした。IOTA大好き人間ということをお互い認め合って終わりました。そして、この朝に上記記事の発信がされました。DU1UDと4F1DIR、そしてVK3FYと細かく打ち合わせられ、世界中のIOTAチェイサーに交信して欲しいとてう願いで発信されていました。
今回はOC-105はありません。しかしながら、Charlesさんは一生懸命にDU1UD Dindoさんとの調整をやってくださっていることを感じました。「安全性の確保」、ここがOC-105運用のポイントでしょう。
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