YB-IOTAとのSked提案とQSLカード回収(via YB9BU分)
本日、OC-075 YE5XY Batam Islandに住まれるDidinさんよりメールが戻りました。21MHzのビームアンテナを使用しています。私は2016年3月にJA friendsのSkedにて交信しました。21260でした。WのトップIOTAチェイサーのKD7H Robさんも参加され交信できました。細かい調整を行い7名の未交信局へ連絡します。
JH2RMU 村山OMからは過去ログからQSL未回収のリストを送っていただきました。OC-147 YB9YKIとOC-271 YB8XM/Pの二つはvia YB9BUで回収可能と思われますのでYB9BU Kadekさんへ確認しました。彼は6年間連絡できずの状態からFacebookにて2019年11月にお声がけをいただきました。ただいま確認中です。
特にOC-271 YB8XM/Pは当初via YB9BUでしたが、病気のため半年後のドナー全員分のQSLカードを送ってもらいましたがJAの2局のコールミスがあり、再発行の連絡ができなかったためにYB8XM Joppyさん本人に発行してもらうよう提案し実現しました。そのためこのQSLカードは2wayで発行可能となりました。すっかり失念していましたが、この作業中に思い起こすことができました。
YB9BUのQSLカード未回収は音信不通になる少し前からありました。USDはかなりの高確率で抜き取られす。IRC2枚を希望しているようです。これで3枚までと書いてあります。IRCにすること、送付用封筒にコーナーカットを入れるなどして対応しなければいけません。JAからの局数がTo YB9BU分がありましたらご一報ください。まとめるなど、事前確認などなどをご支援いたします。
【追記】
「過去ログ発見」のメールがぽつりぽつりと届いています。YB9BUのQRZ.comのBiographyに50件くらいのYB-IOTAのIOTA番号とコールサインが掲載されています。YB9BUへまとめて確認してみます。実はYB9BUのQSLmgr一覧をBiographyに掲載してとお願いしたのは私です。USDはほぼアウト。IRCも最後は抜かれていた記憶があります。一括して私のところにまとめて送ってもらうなどKadekさんへ相談してみます。
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