OC-298P TX0T Tatakoto Atoll Papeeteに到着、あと一歩
SF経由がLA経由に臨機応変に変更され、無事にタヒチのPapeeteに到着できたとのメッセージが書き込まれました。第一にPCR検査のために最も適切な検査場を見つけることです。もちろん陰性の結果になると思いますが。
結果OKの場合は日本時間の10月30日午前11時ころに運用開始できるのではないかと思います。意外と午前9時の00:00UTCに日時をリセットして揃えてオンジエアするかもしれません。国によってはCovid-19に神経を使っていて厳しい検査、時間をかけた検査になって遅延することもないとは言い切れません。スピーディで確実な検査結果となるように希望します。
DXpeditionがコロナ禍により激減していますので、出だしはパイルが厚くなるでしょう。11月3日以降はほとんどパイルなしで交信できると考えております。すでにTatakoto AtollのQSLカードをOC-066としてお持ちの局も多いようです。OC-298 TX0Tの要件である5大陸1,000局以上の条件を満たすための1QSOのご協力をお願いいたします。
ここ数年間のJAからの新規IOTA申請者が確実に増加していることをご存知です。JAにはかなり好意的にピックアップしてくれるものと信じています。なぜならば、立場上、新規のJA局にもっとIOTA申請をしてほしいという願いがあるからです。
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