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2025年5月16日 (金)

IOTA-VHF OC-097 5W1SA Samoa Islands on 50105CW運用

5月15日の夕方18時頃はDU9ARR、9M6YBからの嬉しいメールが次々と届き返事を書いていましたところ、50105CWにてCQを発見。英文の返事を考えながらブログの記事を書いていましたが、5W1SAのコールを確認しすぐにコールを開始しました。

IOTA-VHFのチャレンジを開始してちょうど丸4年です。当初はOC-097 5W1SA Atsuさんともすぐに交信できるとカウントしていましたが、6mCWでコピーできたのは4年間で今回が初めてでした。数日前からメールを送ってお願いする方法を考えていたところでした。

1813JSTから聞こえ、1828JSTにQRTされ15分ほどの運用ですが、何度もCQを出されていました。JAに反応されていましたが、15分くらいで10数局くらいでしょう。結果として私のコールはバックされませんでした。

次の手はAtsuさんへメールを送ることですが、シンプルなお願いでは意味がなくスパムになってしまいます。過去にたくさんの交信やお話をした記憶がありますが、1998年から2012年までにHF各バンドで10回ほどのQSOをClubLogで確認しました。IOTA-VHF50-99の皆さんのコールサインもClublogに入力してみてびっくり。ほとんど6mFT8/CWにて交信済みで私を含めて4局のみが5W1SAの6mと未交信でした。

5W1SAはFT8では毎日のようにレポートされていますので、他の3局もじきにFT8で交信されると予測できます。飛ばないアンテナでCWのみは大苦戦になりそうですが、それがまた新しい方法を生み出す力を与えてくれると楽しんでいます。昨日の5W1SAはピークで559はありました。しかし、CQ連発で随分と空ぶってしまいました。次のチャンスは4年後になるかもしれませんねえ。焦らず楽しみましょう。

 

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