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2025年5月 7日 (水)

AS-138 Xiamen Island(アモイ)とAS-136 Chogming Islandの6mチェイシング

IOTA-V/UHFへのチャレンジも6mCWをメインにチェイシングを続け40Workedまできています。表題のAS-138とAS-136はまだ交信できず、41件、42件目として考え楽しんでいます。

2022年6月18日にAS-138 Xiamen Islandのresident局であるBG5VECを見つけ調整に入りました。FT8/SSBがメインでCWも可能という開局数か月のChengさんでしたが、FT8がメインでCWでは全く空振り状態が続いています。JA friendsの皆さんの多くはすぐに交信を済まれたようです。

BG5VECを中心に集まりはじめ、BG5TWU BG5UVQ BG5TLX BG5UZL BG5VAH BG5VDX BG5UMG BG5VLIの計9局のAS-138のresident局とメール交換ができました。9局のほとんどがFT8がメインです。ほぼ同時期に開局された仲間のようです。ところが3年経過した2025年に入ってからは彼らのアクティビティが極端に下がってしまいました。

リーダー格のBG5VECも月に1~2度ほどPSKREPORTERの風船マークが点く程度です。2022~2023年くらいから比べればアクティビティが間違いなく下がっていると思います。ほとんど確認できなくなりつつありますが、BG5VLIがCWのSkedに応じてくれましたので2局に絞って調整しています。

AS-136 BG4TRN Chongming Island Taoさんとは2023年3月からメール交換を行いました。BG4TRNのコールにて上海市内と実家のあるChongming島(実際はここも上海市)からの運用をB4/BG4TRNにてIOTA Ltdに登録してくれました。BA4TB Daleさんも協力してくれました。現実にはこのコールは2023年6月に運用されたのみにとどまっています。多くの局に6mFT8にてサービスされました。

2025年初めからBG4TRNのコールがPSKREPORTERのChongming Islandから運用されていました。3月にメールを送って、私を含めたAS-136の6m未交信のJA friendsに協力を求め、5月後半から6mによる定期的なB4/BG4TRNの運営をお願いしました。ところが5月に入りPSKREPORTERの風船ランプが点かなくなりました。一時的に上海中心部に戻っているかもしれません。

一発で交信できてQSLカードを貰うも良し、私のように飛ばないことを利用しいろいろな情報を積み上げるのもまた楽しいです。難儀な点ももちろんあります。なんとかIOTA-VHF50達成を年内に目指します。

As136as138

【追記】

5月7日午後3時過ぎにAS-136 BG4TRNが18MHzFT8に出てきました。免許制度やハムの慣習などで、/4や/Pを使っておらず、B4/BG4TRNになりました。1週間ほど実家の島から離れていたようです。来週くらいから本格的に6mパスが発生すると予測しています。

 

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