IOTA-VHF AS-060 DS4FQS Shinji Islandからの6m QRVをお願いする
4月29日に当ブログに「PSKreporterからIOTA-VHF newを見つけ出す」を投稿しました。同時にDS4FQSさんへ「あなたがIOTA AS-060 Shinji Islandに該当する」ことをお伝えし、6mで交信したいことをお願いしました。返事が来ないのでこの朝にDS4FQSさんのQRZ.comを再確認するとびっくりです。DetailのページにIOTA AS-060 Cholla-namdo Province groupと、しかもLast Update 2025-04-30 00:20:51と追加変更されているではないですか。(笑い)
間違いなく、IOTAにご興味があることがわかりました。ただし、もともとのQRZ.com addressが光州市近郊になっています。もちろん、Shinji Islandは光州市には含まれないことも確認しました。そのため、この朝のメールにはDS4FQSを期間区切りでIOTA AS-060とするか、/4 or /Pを付ける運用でIOTA AS-060との区分と証明をできるなど伝えました。韓国のIOTA friendsもいることも伝えました。
biographyにはシャックの写真が掲載され、ICOM社のリグ数台が所狭しと並んでいます。( IC-7600, IC-9100, IC-7100, IC-705, IC-52, IC-51)と50MHzのオンエアは可能です。アンテナは50MHzはなさそうです。
福岡の私の自宅から直線で340kmです。岡山市くらいの距離です。間は博多湾、玄界灘とスキャッターで、もしくは強力なEsですね。楽しみが膨らみます。DS4FQSさん、どうぞよろしくお願いします。
【追記】
IOTA申請済みの友人である釜山にお住いのDS5ACV Jongさんへ事情を説明し、DS4FQSさんの支援をしていただくようお願いしました。Jongさんは昨年4月末に4名で釜山沖のAS-081 Oryuk IsからIOTA DXpeditionのサービスをしてくださいました。私も6mでnewをいただきました。
« OC-235 Samal Island への6mCW 運用提案 | トップページ | IOTA-HFはもちろんのこと、IOTA-V/UHFのWorked件数を知る方法 »
コメント
« OC-235 Samal Island への6mCW 運用提案 | トップページ | IOTA-HFはもちろんのこと、IOTA-V/UHFのWorked件数を知る方法 »


Send paper mail to DS4FQS, pse QRV IOTA AS-060 on 6m band and waiting his answer.
投稿: DS5ACV, Ho-jong Lee | 2025年5月13日 (火) 10時50分
>DS5ACV, Ho-jong Leeさん
>
>Send paper mail to DS4FQS, pse QRV IOTA AS-060 on 6m band and waiting his answer.
Great Job! Thanks for your supporting. A bridge is about to be built across the Korea Strait. Hi
投稿: shu JN6RZM | 2025年5月13日 (火) 11時25分