IOTA-VHF OC-144 YE4IJ 再会と再開(6m Sked)
一昨日のJIDX contestにて午前11時過ぎに表題のOC-144 YE4IJ Irfanさんの28MHzSSBによる強力な信号を見つけました。2025年1月に下記の新春のメッセージをいただいて以来です。しばらくワッチした後、お声がけしようと久しぶりにマイクを繋ぎコールするもパワーがですSSBの調整もせず諦めてしまいました。
昨日に久しぶりに近況を伝えるメッセージを送りました。日曜日にOC-006 VK7 Tasmania Islandと6mCWで初めて聞いて交信ができたなどを伝えました。IrfanさんとはIOTA OC-144を通して20年近くお付き合いしています。21年5月からIOTA-V/UHFを始めるきっかけを作ってくれた友人です。すぐにホームメードの6mアンテナを作成して海岸へ移動し、私と6m Skedにトライしたり、自宅にも6mYagiをあげてくれました。
2021年5月23日にいただいたメールの添付ファイルです。OC-144 YE4IJの6mと2m八木です。海岸からは交信できなかったために自宅に6m八木をあげてくれました。
多くのJAとも6mCW/FT8にて交信できているとのことでしたが、私のアンテナがよくないようでまだ6mQSOは達成できずのまま4年が経過していました。その以前はHFでもたくさんのJA局とSkedを企画しOC-144をサービスしてくれました。
昨日夕方にいただいたメッセージの中に、「6Mでsked CWをやってみてもいいですか?うまくいけば、繁殖がうまくいくでしょう。OC144、ビリトン島からのご挨拶。YE4IJ、イルファン」と、6mCWによるSked希望のメールをいただきました。
残念ながら私は4年半ワッチしていますがまだYB局の信号を6mで聞いたことがありません。そこで、IrfanさんへはJAが入感したらすぐにメール連絡をしていただくようにお願いしました。Facebookも3つ登録されていますがうまく使われていない感じです。
HFでのSked希望があれば受けてくれます。ご連絡ください。
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