IOTA-VHF OC-144 YE4IJ Irfanさんとの6mCW調整
YE4IJ Irfanさんとの6mCWの調整がまとまりました。YE4IJから10日ほど前に50292CWでCQを出したがコールバックはなく、FT8に移ったら5局ほどJAと交信できたとご返事をいただき、その直後に50MHzのバンドプランを紹介し、50110CWでお願いしたことは当ブログで紹介しました。
ところが、いつオープンするかわからない50MHzでのSkedは難しいと判断し、過去のYE4IJと私の関係を調べて確実に実行していただけるよう再度詳細にお願いするようにしました。そのためまずは過去に多くのメール交換をしていますので@niftyのメール検索を行いました。
"Irfan"とハンドルで検索すると105件のメール受信を確認しました。上の画面の一番上のメールと一番下のメールはたまたまですが、Happy new year 2025と2024でした。毎年、お年賀をいただいていました。この105件の中には私とIrfanさん以外の方からのメールも含まれています。100件弱ですね。
2007年5月から@niftyを利用していますが、YE4IJ Irfanさんとの初めてのメールはこの画面の最下段の2013年7月31日とわかりました。12年間で100件ほどのやりとりをしています。おそらくIOTAコンテストで接触をしYL局と私が勘違いしたお話をした記憶があります。その後、HFでJA IOTA friends向けにOC-144 YE4IJとのSkedをブログでアナウンスし、調整連絡したメールが多くを占めると思います。
現在の状態ですとIrfanさんの方が続かなくなると考え、気合を入れるために初めてメール交換した2013年から12年間で100通のメール交換をしている関係であること。一般的にはここまで長く付き合うことはお互いの強い信頼であることを伝えしました。
そして、緊急ではなく、一年でも二年でも時間がかかっても良いので、Irfanさんが時間が空いたときに50MHzを確認していただき、JAが聞こえているときに15分くらい50110でCQを出してもらうことにしました。気楽に楽しく短時間に特定の周波数でJA向けにCQを出していただけることになりました。もちろん、どなたがコールされても良いことになります。
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