IOTA-VHF OC-209 YB8UTI Karakelong Island Talaud IslandsとのSked
2025年11月30日にWW CW contest参加のYB8UTI Iwanさんと1239JSTに28MHzCWにてレポート交換するとともにMessengerにて「ぜひ6mCWにて交信させてください」とお願いしました。すぐに下記メッセージが戻りました。21MHzCWでも599+で入感していました。50MHzCWでぜひ交信したいと思いました。
Facebookでもコンテストのビデオを登録れていましたので、メッセージを送ると下記返信がありました。
Arfan M Rauf
· 0:00
山本修司さん、スケジュールは設定できましたが、6m帯の伝搬状況が悪くなっています。
Arfan M Rauf· 0: 00 Yamamoto shūji-san, sukejūru wa settei dekimashitaga, 6 m-tai no denpan jōkyō ga waruku natte imasu.
2年前の9月に6m3エレ八木をあげてくれました。その翌月にTalaud Islandsの選挙支援のために自宅のあるKarakelong Islandを離れてしまいそのままとなってしまいました。実はOC-209 Talaud Islandsはフィリピンの南側に位置し、日本にも最も近いYB-IOTAです。IwanさんはほとんどCWでたくさんのサービスとコンテスト参加をこなされています。あらためて6mCWにて時間をかけてSkedを続けてみたいと思います。
「いつも50110をワッチしていますのでお手すきのときにでも6mでJAが聞こえたらCQコールしてみてください」と伝えました。
« IOTA-VHF OC-011 V6D Chuuk Island received IOTA-VHF 40番目 | トップページ | IOTA-VHF AS-133 XU7RRC Ta Kiev Island ClubLog OQRS »
« IOTA-VHF OC-011 V6D Chuuk Island received IOTA-VHF 40番目 | トップページ | IOTA-VHF AS-133 XU7RRC Ta Kiev Island ClubLog OQRS »



コメント