IOTA-VHF AS-138 BG5VEC 廈門 IslandとのSked
2025年も残すところ10日を割ってしまいました。表題のAS-138 BG5VEC Caiさんとは5月から7月までたくさんのSkedを持ちましたが、数回で交信できると思いましたが20回ほどやりました。場所は台湾の真向かいの金門島のすぐ西側に位置する厦門島です。残念ながら6mCWによる交信は成立せずでした。2025年の初めにご挨拶のメールを送り5月からやりましょう。お願いしますと年初にメールを送っていました。
私の方からは数回BG5VECの信号をコピーできたのですが、Caiさんの方で私の信号がコピーできずに終わりました。彼のリグは15wです。残念ながらローカルノイズが高いようで私の信号をコピーできないとの返答です。
IOTA-VHFを始めた2021年5月から1年経過後の2022年6月に知り合い、定期的にメール交換をしていました。
距離的には十分に交信できるチャンスは到来すると思います。FT8から開局され、私が無理にCWをお願いしている状況です。ご本人もCWを上手になりたいという希望を持っておられます。2025年は週末10:00~13:00JST、平日は昼食で自宅に戻り13:30~14:00JSTにてトライしいてました。
IOTA-VHFでAS-138交信希望の方がおられましたら、ご一報ください。CWのみならずFT8とSSBでもリクエスト可能です。Season greetingsのメッセージをお送りし、JAからの交信希望者として紹介し、5月くらいからSkedを実行したいと思います。希望者がたくさんおられますと私もたいへん助かります。一定期間分をまとめてQSLカード送付、回収、Matching登録などを固めたいと思います。
政治の世界では日中問題が話題になっていますが、趣味の世界では楽しみたいです。ただし、厦門(アモイ)島には10局くらいresident局を把握していますが、PSKreporterの定期確認では近年アクティビィティが随分下がっているように感じます。
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