IOTA-VHF AS-133 XU7RRC Ta Kiev Island QSL received
2025年11月25日 6mCWにて交信し、12月7日にOQRSにて請求しました。本日2026年1月30日にQSLカードを受領しました。PayPalで送るときにどうしても住所が日本語分でしか送れず少し心配していたのですが、無事到着しました。
QSLmgrのRZ3EC Eugeneさんにお礼のメールを送りました。貼ってあった住所シールがShuji YAamamoto, JN6RZMとなって一文字間違っていましたのでOQRS住所データを使わず打ち直していただいたようです。MY IOTA-VHFは43WKD/41CFMedとなりました。6mCWで50を目指しています。
« IOTA-VHF AS-128の相談 | トップページ | 2025年2月~2026年1月申請者推移(2月1日現在) »
コメント
« IOTA-VHF AS-128の相談 | トップページ | 2025年2月~2026年1月申請者推移(2月1日現在) »

**RRCのIOTAのJAに対するサービスはすごく良いと感じます。ドネーションをする甲斐がある
少ないペディ団体です。山本さんが居るからだと思い、感謝しています。
特に6mのDXCC、IOTAに関してはドネーションして、ペディ期間は日々の6mのオープンデーターを
送り続け、JA方向を気にしてもらうこの活動が大事で、結果交信まで行きつく場合があります。
同じことをしてもまったくダメなペディ団体もありますが。昨年秋の9U1RUが広くJAにオープンした
時も、沖縄に行って毎日コンデションデータを送り続けました。メールの返事は在りませんでしたが、
JAにアンテナを向けているのをpskreporterを通して実感してました。
沖縄だったので、ペディ早々に6mでQSO出来ました。その後、JA全土のオープンに繋がりまし
たね。彼らには頭が下がります。 6O3T,5R8XXなども同じ友好局ですね。
山本さんの様に相手局を連れてくる活動をもう少しJAの局がやれば、もっと6mIOTAを楽しめると
昨年あたりから強く思います。
投稿: JE3GRQ | 2026年2月 7日 (土) 09時48分
>JE3GRQさん
いえいえ、私の力なんて屁みたいなものです。(笑い)
中学生の時に購入したラジオの製作のハムを勧める広告に「海外交流」という文字がヒットしました。Beatlesが大好きで「英会話を学ぶ」も涎を垂らしました。学生時代はタワーにビームを乗せてという運用方法でしたが、43歳で再開局するときはアパマンアンテナでしょぼいCW onlyの貧乏ハム状態でした。メールを使うようになり積極的に下手な英文を毎日毎日作っては海外局へ送りまくりました。特にYBとVKが多かったです。IOTAのおかげです。DXCCとはかなり受け入れてくれる相手の姿勢が違いました。
「交信だけのハムは面白くない」と思っています。飛ばないアンテナだからメールを使ってこちらを見てもらう、中古リグやアンテナをJA friendsのご協力をまとて相手と相撲を取るようなレベルまでなってしまいました。
IOTAの知識をたくさん深く学んだこともよかったですね。海外の皆さんもいまだに相談のメールをいただけます。ちょっと違うかもしれませんが明らかに「海外交流」を積極的に行っていますね。
JAの皆様ももっともっと海外局の懐に飛び込む力をつけていただくとJA全体が上がると思います。FT8が悪いとは言っていません。相手との交流をしないシステムだと長い時間の経過が入ると飽きてしまうと思います。ますますJAのハム人口は減少するでしょうね。
飛ばないJN6RZMですが、今後とも6mのご指導、アドバイスをお願いいたします。HFの方もIOTA700で一区切りつけていましたが、なんとしてでもIOTA750に到達できるよう頑張ります。あと、20年はハムを続けられます。
投稿: shu JN6RZM | 2026年2月 7日 (土) 10時55分