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2026年2月 4日 (水)

IOTA-VHF OC-027 TX9W Hiva Oa Island Marquesas Islands

先週届きました425DX News#1813を確認していましたら表題のOC-027 TX9W Hiva Oa Islandの運用予定が掲載されていました。IOTA-VHFアワードに使える160-6mまでの4月19日から30日までの運用です。私がIOTA-VHFへチャレンジしていなければ、メモに書き留めもしませんし当記事も書くことはなくパスするところでした。

併せて掲載されたTX9Wのウエブのを拝見すると6名のopが参加されCWとFT8をメインに運用するとありました。ところがBand Planを確認しますと6m運用はFT8のみとなっていました。近年はこのパターンが多いですね。昨年10月のAS-133 XU7RRCは上は10mまでとの発表でしたので、QSLmgrのRZ3EC Eugeneさんを通じてなんとか6m運用の了解をとり、さらに6m用多素子のビームアンテナも持参してもらえました。

このTX9Wの参加の6名のopは全く存じ上げないため、しっかりとしたメッセージを作成しお願いをしたいと思いました。これにはXU7RRCの6m運用結果も加えるつもりです。FT8のみならず6mCWの効用も加えるつもりです。

チームメンバーは次の通りです。

 The Team: Jeff Martin – K5WE, Craig Boyer – W5CCP, Dave Jorgensen – WD5COV, Jeremy Conkling – N5TEA, Bob Hensey – K4VBM, Didier Cadot – F6BCW

もしご友人がおられましたらご紹介ください。実はこの6mCW運用をお願いする理路整然(?)とした一発で了解をいただけるメッセージを

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コメント

こんにちは 山本さん
マルケサスはJAからの6mの要求は高いと思います。過去前サイクル以前からなかなか西日本では
交信出来ない地域だと思ってます。多分理由はJAの方向が開けてないのだろうと思います。
よってQRVする場所の確認とアンテナの種類を知る事。又メンバーの中ではK5WEとは6mFT8で2020年に交信しているので、この局に問い合わせると良いと思います。私は和歌山の海の見える丘に移動しての前サイクルと2021年EMEで交信してます。 JA方向を意識してもらうのは6mの場合必要です。
時期的には4月なら狙える時期だと思います。

>JE3GRQさん

6m大先輩からの貴重なアドバイスをたいへんありがとうございます。素晴らしいご活躍ですね。たいへん参考になります。私も去年のJA8COE/6宇治草垣のときは、北海道から高橋さんが行ってくださっているのに同じ九州から南薩の枕崎や坊津まで移動運用をと考えましたが、免許の変更、機材の取得や準備に至らず交信にいたりませんでした。
枕崎市の火の神公園は家内にプロポーズをした思い出の場所でもありました。おっと、余計な情報でした。(笑い)

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