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2026年4月

2026年4月29日 (水)

YB インドネシアへのSASE請求について(+DU)

OC-221 YB8XM/P & YB8VRA/PのQSLカード回収に関しての支援において、PayPalアカウントが「@yahoo.co.jp」の場合、JAからPapal送金を受け入れられないという現象に出会いました。さらに調べたところ、YB8VRAとYB8RWの2局が該当しました。YB8VRAは別途gmailをもってありましたのでその分をPayPalアカウントに追加してもらい簡単に対応ではました。ただし、個人間送金はうまくいかず物品購入でOKでした。

YB8RWの方はCovid-19の影響もあり、長らくQSLカード発行をされてなかったようでした。すぐに調整するとのことでPayPal社に指導を求められています。1か月近くになりますがまだそのままです。私がYB8RWのQRZ.com内容が分かりづらいとアドバイスをしたところ、現時点ではOQRSの部分を削除され、変更待ちの状態です。

YB8RWは郵便局へ行かれていろいろ調整されたようで、インドネシア郵便局のデジタル化による合理化に驚いたレポートをいただきました。その中で郵便料金が値上げされOCとJAを含むASは3USDではたらず、5USD必要とレポートされました。私もびっくりしました。すぐにYBの友人たち6局へ確認のメールを送りました。その結果を報告します。

①YB9BU   2016年以前のYB-IOTAはこの局がほとんどQSL mgingをしていました。現在はQRZ.com YB8BUページにそのリストを掲載されています。JA以外も含めてすべてIRC2枚で返信可能とあらためてレポートをいただきました。GS指定はありません。本日現在のウィキペディアには2026年12月で国際切手券(IRC)は廃止が決定と記載してあります。

②YB3MM  本日現在未回答

③YE4IJ  OQRS 3USDで十分との回答。

④YB5QZ  本日現在未回答

⑤YB8VRA OQRS 3USDで十分、ただし、POに紛失があったことを相談したら「厚めの封筒へ」アドバイスされたそうです。小包みをイタリアへ送ったら2倍近い料金になったなどと送る物、送る方法でも値上がり幅が異なるそうです。

未回答分並びに新規追加分があれば、上記の文章を訂正します。また、YB8RWはQRZ.comページを改良中です。万一、5USDと記載されたら、他のYB局はおおむね3USDでJA向け発信可能であることを伝えたいと思います。

 

なお、インドネシアの北側に位置しますPhilippinesのJI1FGX/DU9の上野さんにも確認のためにアドバイスを求めました。

「Airmailで211ペソ 570円
 EMSで829ペソ  2,200円  ただしOzamizでは$をペソに両替出来るところが無いかもしれません。
  JQ2GYUにQSLマネージャーを頼んでいました。6月をもって紙のQSLカードの発行は中止してLoTW、Clublog、eQSLのみになります。」
とのこと。

 DUもYBと同様にresident局がたくさんおられます。IOTAも両国ともにたくさんあります。現地局に請求される場合はフィリピンペソで送金することも可能です。ただし、上野さんのようにQSLカード発行を辞められる局も徐々に多くなりそうです。OC-130 JI1FGX/DU9 Mindanao IslandのQSLカードを望まれる場合はお早めに。IOTAの場合はMatchingが利用できるかもしれません。

肝心なことを失念するところでした。一般のAir mailで211ペソ、日本円で570円。これをUSDに直すと160円で割って3.56 USDに換算できます。DUでも4USDでないと不足しますね。

(Tnx JI1FGX/DU9)
 

2026年4月24日 (金)

YB8RW Dinさんからのインドネシアの現状報告

2021年11月に実施されたOC-221 YB8XM/P & YB8VRA/PのQSLカード回収から話は続いています。@yahoo.co.idのPayPalアカウントでは送金できないことから話へ続は、YB8VRAからのQSLカード回収は目途がつきました。他方、YB8RW分のお話しです。4月初めにはPayPal社へ相談しその対応方法を待っているとのことでした。

現在、進捗がないので、この朝にCovid-19が開始されたころからQSLカードが発行できなくなっていることを察してあらためてQRZ.comを確認してみました。①YB8RWへの郵送によるリクエストが2IRC+SASEとなっている。このままでよいかどうか。②OQRSの利用は上記の回答待ちですが、送金は何USDか、という二つの質問を送りました。

1時間くらいでDinさんより回答が戻りました。要約します。

①YBの郵便局の事務処理がデジタル化され、それに伴い送料が高額となり、切手を使わなくなった。(昨日メールをもらったYB8VRA AmbonのAugustinusさんも切手をおいていないと言っていました)

②オセアニア/アジア(JA)宛ては封筒1通につき3USDでしたが、現在5USDでないとカバーできない。
 PayPalも問題があり状況が落ち着き次第、連絡してくれます。

③EQSL経由でQSLカードを請求される方はQSL World.comにて喜んでお手伝いします。(詳細不明)

④IOTA-VHF 6mに関しては故障したIC756proに続いてIC7300もCPUが故障し、残りのリグは6m利用できず。
 アンテナは5エレ八木を保有しています。

 

ショックですね。YBの返信料が5USDとは。ちなみに1997年5月からIOTAを始めました。それまではYBへダイレクトで送ったことは一度もありませんでした。

OC-213 YE8T 1GS 19970813 19970917
OC-210 YC8TXW 1GS 19970831 19970916 などと1997年は1GS100円くらいと1IRC150円を天秤にかけて請求していました。しかも、戻りは2週間から1か月くらいでした。感覚的に長い間110円で送付し、合計200から250円で返信を受けていた感覚です。30年前ですから物価の上昇を受け入れるしかないようです。

【追記】

知り合いのYB局8局に確認し、回答を得つつありますが、No 5USD, But 3USD enoughが多いようです。もう少し回答を待ちます。

近年は5USDや5Euroと、寄付を含む感覚が強くなっている面も感じます。1QSLカードに千円近くではとても厳しいです。

2026年4月22日 (水)

OC-146 YB8RW Sulawesi Island 回復、6mチャレンジへ?

YB8VRA AugustinusさんからOC-221 YB8RW/P & YB8VRA/PのQSLカード回収の過程の中でAugustinusさんのPayPalアカウント「@yahoo.co.id」が利用できないことを確認する中でYB8RW DinさんのPayPalアカウントも「@yahoo.co.id」であり、JG8IBYさんのご協力で間違いないことを確認できました。

私とYB8RW Dinさんとも多少のトラブルがあってここ5~6年ほど交流できていませんでした。しかし、PayPalアカウントがJAからうまく送金できないことをきちんとお伝えしました。過去のわだかまりも一気に吹っ飛んでしまい、DinさんもCovid-19の影響でほとんど無線運用が低迷されていたそうです。ひょっとしたら、海外からのPayPalを利用した請求も5年ほどなかったのかもしれません。

Dinさんの返信にはこうありました。
「先ほど確認したところ、軽微な問題によりPayPalアカウントがブロックされているようです。この問題は間もなく解決しますので、しばらくお待ちください。これは、新型コロナウイルス感染症のパンデミック以降、アカウントを長期間使用していなかったことが原因です。最近ログインしたのですが、パスワードなどを忘れてしまいました。管理者から、PayPalアカウントが有効化されるまでしばらく待つように言われました。

Mr.シュウ様、ご対応ありがとうございます。アカウントが完全に有効化されましたら、改めて連絡します。」とのこと。

このPayPalアカウントのトラブル解決の連絡が早期に届くと同時に彼の6m運用を大いに期待しています。

さらに昨日の朝にFacebookにDinさんはたくさんの記事を投稿していました。自作のHFアンテナは10エレのYagiの写真を投稿していたので、「6m運用もお願いします」とコメントしておきました。実現の可能性は大きいと思っています。

3年前に同じOC-146 Sulawesi IslandのYB8HZ Hajarさんにお願いして自宅から運用してもらったのですが、一部のQSLカード発行をされて完全QRT状態になってしまいました。HFではOC-146 Sulawesi(Celebes) Islandは珍しくもないのですが、V/UHFではほとんど運用が確認できていませんでした。YB8RW DinさんのQTHはSulawesi Islandでも最もJAに近い位置です。期待大です。

2026年4月17日 (金)

YB8VRA AugustinusさんへのYB8 MalukuエリアへのIOTAサービス提案準備

ようやくJA6WJLさんとJG8IBYさんのOC-221 YB8XM/P & YB8VRA/PのQSLカード回収に目途が付きました。

そこで、今回、QSLカードの準備、ログチェック、そしてQSLカードの発行に尽力をいただきましたYB8VRA AugustinusさんへYB8XM 故Joppyさんが保管されているであろうSpiderbeamの再利用並びにYB8VRAとそのグループによるYB8の半分に当たるMaluku地区13件のIOTA DXpedition実施の提案を次の段階として進めたいと思います。

2023年版IOTA-YB Needed ListにはDX2局を含む30局が登録されています。しかし、すでにIOTAを諸般の事情で辞められた局もおられますので、DX局を含めて10から20局くらい増やしたいと考えています。30局の中にはご自分がListに入っているか否か不明の方もおられると思います。これは、Covid-19の影響でYB-IOTAの活動がほとんどなくなり影響を受けたために少し参加者増によるリストのリフレッシュを望んでいます。

さらにIOTA-HFのみならずIOTA-V/UHFの運用も加味したいと願っております。

YB8XM Joppyさんは2012年以降にFacebookに多くの投稿をされ、私のアドレスへも送ってくれています。Facebookの機能に「思い出」というコーナーがあり「〇年前の今日」という記事紹介がサービスで表示されます。例えば5年前の4月17日の記事、10年前の4月17日の記事が思い出として出てきます。Joppyさんの写真はほぼ週に1~3回くらいのペースで出てきます。Spiderbeamプレゼントの御礼です。

放っておけば当時135,000円をかけたSpiderbeamを遺物とせずに、YB8VRA Augustinusさんも時々それらの記事中の写真にでてこられていますので、彼に近辺のIOTAへ廻ってもらいたいという提案に取り掛かりたいと思います。

2026年4月12日 (日)

VE3LYC Cezar氏ハムフェア来日

IOTA Check Point JAウエブのトップページに表題のタイトルでIOTA LtdのDeputy ManagerであられますVE3LYC Cezarさんが8月の東京ハムフェアにて講演される旨の情報が掲載されました。

https://jim0836.wixsite.com/iota

ご承知の通り、2026年IOTA申請状況においてHFカテゴリ、Honour Roll数、V/UHFカテゴリの申請者数は3カテゴリにおいて世界トップを続けています。多くのIOTAチェイサー並びにIOTAにご興味ある局のご参加を希望されています。8月30日にランチオンミーティングも企画されているようです。Cezarさんとぜひ記念となるひと時をお過ごしください。

 

AS-049 JE1HXZ/6 Kuchino Island Tokara Islands (21-28 Apr 2026) plan

福岡のローカル局からのQSPをいただきました。JE1HXZさんのQRZ.comにAS-049運用詳細が掲載されています。

私は2022年4月25日にAS-024 JE1HXZ/6にて50MHzCWにて17時過ぎに交信していました。AS-024 八重山諸島のいくつかのIOTAから運用されていました。

AS-049の50MHzはJO1CRAさんが提案された「IOTA  Japanese IOTA VHF Wanted list 2023〜2025」において、34局中21局が未交信とのことでProvisional IOTAのAS-194P尖閣諸島を除けば、AS-056男女群島に続いて2番目のニーズです。

AS-049の運用はJA6UFF故税田さん以来ではないかと思いますが、HFでも珍しいと思います。

 

2026年4月11日 (土)

Now 3D2JK in OC-016 Fiji Island

SP5APW Jacekさんからの発信です。ご自分が主宰される [VHF-IOTA] Forumに投稿されました。

[VHF-IOTA] 3D2JK QRV from OC-016
 Hi All,

Just for your information. I am currently QRV on 6m from OC-016, not OC-095
yet.
--
73 de Jacek SP5APW / 3D2JK

現在はXYL Mariaさんと一緒にOC-016 Fuji Islandに滞在しています。OC-095 Lakeba Islandからは4月17日(金)から22日(木)までの予定です。

6mの運用はVHF-IOTA Forumを中心に使われるかもしれませんね。未登録の場合はこの機に登録されておいた方がよいかもしれません。

QRZ.comのSP5APWページ、biographyの1行目にVHF-IOTAにsubscribeできるコーナーが設けられました。貴局のコールサインを入力するBoxがありますのでここに入力してください。簡単です。

2026年4月10日 (金)

YB8XM Spiderbeam

2000年頃からの長い提案と交渉の末にYB8XM JoppyさんにOC-157 Banda Islandへ行っていただく了解を2012年夏にいただきました。その数年前にも関東地区のIOTA friendより買い替えで余ったFT-847中古機をJoppyさんへ寄贈しました。送料等経費は当時アクティブにIOTAを楽しまれていましたJAのIOTA friendsのご協力によるものです。3千円で買い取らせていただき、直接YB8XMへ送りました。

OC-157はYB8XMが住むAmbon Islandからの航路もあり再びJAのIOTA friendsからのご支援をいただきました。記録ではJAが28局、DX局が18局の計46局から103,375円が集まりました。W局を意識し、YBから東海岸まで届くアンテナを選定し寄付することにしました。Joppyさんとも話し合いドイツからSpiderbeamをJN6RZMにて購入し、送り先をYB8XMとしました。14-21-28MHz用で専用ポールも含みました。

1か月ほど前の2012年10月にOC-157 Banda Islandへは行きはよいが、帰りは7~10日以内で戻れないことが判明し、当時Provisional IOTAでしたOC-271P Babar Islandに急遽変更されることになりました。支援側として不安を感じたことを覚えています。しかも、税関で税金の徴収が発生し、直接交渉のうえ350USDをPayPalでYBの税関へ送りました。

さすがにProvisional IOTAのfirst activationであったため、世界中の多くのIOTAチェイサーへNew IOTAをサービスし、5大陸1000局超交信も成功しました。

2026年1月にJA6WJLさんのウエブにOC-221 YB8XM/P & YB8VRA/Pの焦げ付きの記事があり、再びQSLカードの回収支援を行いました。2023年9月にYB8XM JoppyさんはSKとなられたため、YB8VRA Augustinusさんと調整にはいりました。2021年に実施されたOC-221 YB8XM/P & YB8VRA/Pの初回請求をYB8XMへ送付するも郵便事故で未着、今回の2回目はYB8VRAへ2月末投函で本日4月7日現在でも未着です。

すでにPayPal送付にて送金可能を確認していますので5月初旬には回収見込みです。

今回のYB8VRA Augustinusさんとやり取りをするなかで、上記のSpiderbeamの件を相談してみました。おそらくJoppyさんが亡くなられたために倉庫で眠っている可能性が高いと思いました。JoppyさんのXYLやFamilyへ私からお願いの手紙を書きたいと申し上げました。Augustinusさん主導でSpiderbeamを有効に使用するか、もしくは欲しい人を探し出して、Joppyさんの家族に見舞金云々と伝えました。

本日のメッセージ「Yes, Joppy and I used that antenna several times in places like Saparua,Adranan, Saumlaki, Toyando, and others.」と戻りました。Nusantara awardを私がやっていた関係もあり、Saparua IslandなどとOC-070内の近辺の島々をYB8VRAも同伴してサービスをやってくれていたようです。

ちなみにSaparua Island(OC-070)、Adranan(OC-221)、Saumiaki(OC-224 Yamdena Isの町名)、Toyando(OC-221)でした。YB8のMaluku地方は13個のIOTAが存在します。Joppyさんは私たちのために全部廻るくらいのつもりでいたような気がします。私がすべて終わったいたので中途半端になったような気がします。Augustinusさんが引き継いでくださるとありがたいですね。

YB8BRI Ramさんからお聞きした情報ですが、インドネシアはLCCによる島間の移動が発達していて、1区間3,000円/人くらいだそうです。高くても4,000円/人はいかない。経由し2区間でも1区間の料金とおっしゃっていました。RamさんはSulawesi Islandでしたが、5年前にSKとなられました。あとを継いだのがYB8HZ Hajarさんです。

頑張ってAgustinusさんの協力を得てみたいです。ドナーの44局にさらに報いたいです。

2026年4月 9日 (木)

YB8 Maruku areaの13 IOTAとIOTA-YB Wanted list 2023との突合

YB8VRA AugustinusさんがYB8XM 故JoppyさんのSpiderbeamを利用してYB8 Maruku地区の13 IOTAを対象に運用サービスをしていただけないかいろいろと考え始めました。

実はご記憶のIOTA friendsもおられると思いますが2016年までYB-IOTA交信のためにJA+DX局60名に参加いただいた「IOTA-YB needed List」を2020年から「IOTA-YB Wanted list 2020~2023」として3年間30名に参加いただいてYB-IOTA運用のActivity向上をはかっていました。残念ながら2023年に入りActivityがほとんどなくなってしまい毎年末に実施していましたリクエストを2024年~2026年まで休止してしまいました。

2023年のYB-IOTA Wanted listを確認し突合すると、YB8 Maruku area 13IOTAsの30局のWantedは次のとおりです。

 IOTA nr  Want Credit% 承認の必要性 運用回数

①OC-070 01 41.0%        resident
②OC-076 16 25.6% YES 11回
③OC-145 00 30.2% YES 22回
④OC-157 13 25.2% YES 13回
⑤OC-221 04 32.5%    19回

⑥OC-222 12 27.5% YES 6回 
⑦OC-224 16 23.2% YES 6回
⑧OC-246 15 25.5% YES 6回
⑨OC-249 14 26.6% YES 4回
⑩OC-271 16 20.3% YES 4回

⑪OC-272 12 28.6% YES 5回
⑫OC-273 16 23.4% YES 3回
⑬OC-274 07 26.1% YES 3回 

左側から、連番/IOTA番号/未交信局数/Credited/Activitiesです。未交信局数はWanted listに参加された30局中のWantedです。

YB8XM Joppyさんが初めてSpiderbeamを持って行ったOC-271 Babar Islandが一番多い16名に驚きました。何かの縁を感じます。2021年11月に実施されたOC-221 YB8XM/P & YB8VRA/Pでもまだ4名の未交信がおられます。OC-070を除いてほとんどが「承認の必要性」のYESと判定され、レアの部類です。

2012年から2016年までYB1TC、YE1AF(YF1AR)、YB3MM、YB4IR、YB5NOF、YB5QZ、YB8RW、YB8BRI、YB8HZ、YB8XM、YB9BUなどなどから大変なご協力をいただきました。同じパターンで協力者を増やせればと思います。

何かをしないとYB-IOTAの完遂は相当困難と思われます。もし、YB8VRAさんが協力の意思があれば概算ですが、JAからのサポートが数万円あれば十分で、QSLカードもvia JN6RZMにてここから転送する方法であれば可能と思います。1IOTA当たり1,000円程度で回収もできます。IOTA Ltdからもサポートをいただけると思います。4月15日を過ぎてから話を進めてみたいと思います。

6m運用ももちろん提案したいと考えています。ほとんどが6m未運用と思います。

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