2019年6月に誕生したAS-206 JO1CRA/7 O Island Honshu's coastal Islands Eastのお話し
JO1CRA 四十物さんが栃木県宇都宮市から宮城県気仙沼市の気仙沼大島へ誕生直後の2019年7月以降4回もIOTA DXpeditionへ行かれました。その記録です。ぜひ、ご覧になってください。まさに、ミスターIOTA Activatorです。
【ARCHIVES】IOTA AS-206 誕生? <準備編>
http://jo1cra.sblo.jp/article/191592297.html
【ARCHIVES】IOTA AS-206 誕生? <運用編(上)>
http://jo1cra.sblo.jp/article/191707219.html
【ARCHIVES】IOTA AS-206 誕生? <運用編(下)>
http://jo1cra.sblo.jp/article/191707485.html
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コメント
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ご紹介、ありがとうございました。
運用編は惰性で書いた為、つまらない内容になってしまいました。
小ネタを思い出したら、追記します。
投稿: JO1CRA | 2026年5月26日 (火) 00時08分
>JO1CRAさん
私も知らないことがいくつかありました。素晴らしい内容ですよ。AS-200 Shikoku's coastal Islandsに続いてのことでした。AS-206に続いてもう一つくらいやりたくなりましたよ。
CP JAの中嶋さんから「IOTAの分割は島の大きい順から」と聞いて納得していましたが、Covid-19による大きな影響、郵便料等コストの増大、アマチュア無線のSNSやスマホなどによる大きな減少の波が押し寄せてきています。ここは島の大きさよりはIOTA申請者数や申請者見込みを考慮してAS-206のようにたくさんの運用が続く交信しやすいIOTAを増やしてもよいのではないかと思っています。
G3KMA Rogerさんのような発信力が欲しいですね。
投稿: shu JN6RZM | 2026年5月26日 (火) 08時01分